文章で稼ぐ贅沢

作詞からプログラミングまで、文字を並べて生きる物書きのひとりごと @ 逗子

タグ:ペット

うちの与六は生後2カ月のときにブリーダーさんから購入した、猫種としては比較的新しいマンチカンという種類の雄猫である。何十万円もする短足マンチカンではなくて足長タイプだけれど、骨太な体つき、真ん丸な頭、くるみ型の目、腰を振りながら直線上を歩くモンローウォーク ...

やっと飼い主の風邪が治り、与六は看護士からイタズラ坊主に戻った。今夜はデジカメの紐にじゃれついて変顔。声を上げて笑わせてくれて、癒しの存在であることには変わりない。 「動物は誠実」「恨みつらみは持たない」「いつも人間に感謝してくれる」とペットについて話し ...

夕べ飲み食いしすぎたのだろうか、明け方から胃の辺りが重苦しい。起き上がろうと薄目を開ければ、お腹の上に与六が寝ていた。昨日から増えた家族、マンチカンの子猫だ。面白い夢でも見ているのか、にんまり笑った表情である。 昨日の午後、連れてきて下さったブリーダ ...

音楽出版社から、小学生向けの音楽雑誌11月号が送られてきた。 別冊付録に、私が詞を書いた「ボビーの空」という楽曲を載せて頂いている。 詞の想定。ボビーは、ぼく(小学生の男の子)が生まれる前から家にいる愛犬。 ただし歳と共に元気がなくなって、学校から帰った ...

昨日は午後から東京へ。夜9時過ぎに帰宅した。 我が家の愛らしい侵入者、凌霄花(ノウゼンカズラ)の脇を通って玄関に行くと何かがいる! また新たな侵入者を発見してしまった。 いや、正確に言えばこれが2回目。 4月8日の記事「暖かい瓦屋根の猫」で紹介したリズだ ...

↑このページのトップヘ